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		<title>ブログ｜自己ブランディング大学</title>
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		<description><![CDATA[]]></description>
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		<title>5月場所千秋楽に物言い</title>
		<description>元北の湖、現相撲協会理事長が「琴欧州が本日休場し・・・・」で場内がどよめき、栃煌山が勝ち名乗りを上げると、大ブーイングの嵐が国技館を吹きぬける。おい、琴欧洲、てめー国技を舐めてんのか、と。もしかした...</description>
		<content:encoded><![CDATA[元北の湖、現相撲協会理事長が「琴欧州が本日休場し・・・・」で場内がどよめき、<br />
栃煌山が勝ち名乗りを上げると、大ブーイングの嵐が国技館を吹きぬける。<br />
おい、琴欧洲、てめー国技を舐めてんのか、と。<br />
もしかしたら６人の総当り優勝決定戦の可能性もあっただけに、<br />
予期せぬ事態に最後は怒りさえ覚えてくる。<br />
 <br />
旭天鵬はのびのびと相撲を取り、勝ち進む。<br />
ドラマはさらに熱を帯び、結び前の一番。<br />
稀勢の里は苦手把瑠都との決戦を迎える。<br />
左でおっつけ右を引いて土俵際まで追い詰める。<br />
ここから把瑠都が反撃、両回しを引いて防戦。<br />
しまいには右手から強烈な上手投げ。<br />
これで万事休す。<br />
 <br />
千秋楽最後の一番、白鵬と日馬富士の取り組みは<br />
まるでモンゴル連合の談合かと思わせる筋書きの<br />
ある台本どおりの展開で、７勝７敗の日馬富士が<br />
打ち合わせ通り勝負を決す。<br />
 <br />
もう一度言う。<br />
テメーら外国人、国技を舐めてんじゃねぇ。<br />
 <br />
また見事期待を裏切り続けてきた国産力士には、<br />
てめーら、舐められ放しでそれでも悔しくないのか。<br />
 <br />
個人的には好きでも嫌いでもないが、<br />
石原知事の尖閣列島を都が購入するという話題に、<br />
胸のすく思いをしている。<br />
寄付も既に７億円集ったという。<br />
もう一度日本人であるという誇りを取り戻そうじゃないか。<br />
 <br />
旭天鵬はその性格から憎めない。３７歳の優勝は立派だし、<br />
日本人として帰化するという話でさらに好感度を増した。<br />
彼なら日本人として迎えてあげよう。<br />
でも本来は日本人ではない。<br />
 <br />
稀勢の里よ、今更その長い足を短くしろとも、取り組みの前に顔を真っ赤に<br />
する癖を直せとは言わない。<br />
その代わり、もっと出稽古に行って他の部屋の違うタイプの力士と積極的に<br />
稽古を積め！特に白鵬や把瑠都と胸を合わせて稽古しろ。<br />
ただ愚直に時間をかけて稽古すればいいというものではない。<br />
鶴竜のあの相撲のうまさを盗みなさい。<br />
脇の甘さ、腰高の癖を少しでも直し、強烈な左のおっつけを芸術品のレベルまで引き上げ、<br />
昔の横綱太刀山みたいに一月半（一突きと半分）で相手を土俵の外にぶっ飛ばせ。<br />
 <br />
日本の相撲界の将来は君にかかっている。<br />
１人顔を真っ赤にして泣いている場合じゃないぜ。<br />
さあ、今日から稽古だ！！<br />
<br />
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		<dc:date>2012-05-21T07:23:11+09:00</dc:date>
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		<title>何かをしなくては生き残れない</title>
		<description>企業の栄枯盛衰というものは、時代の影響をかなり受けます。その時代を生き抜いていくために企業はあらゆる対策を講じているのですが、その甲斐もなく倒れたり、また逆に躍進したりします。あなたの会社はいかがで...</description>
		<content:encoded><![CDATA[企業の栄枯盛衰というものは、時代の影響をかなり受けます。その時代を生き抜いていくために企業はあらゆる対策を講じているのですが、その甲斐もなく倒れたり、また逆に躍進したりします。あなたの会社はいかがでしょうか。何も対策を講じなければ敗れ去るのは自明の理です。何かをしなくては生き残れないのです。<br />
<br />
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		<dc:date>2012-05-14T07:43:55+09:00</dc:date>
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		<title>免許更新</title>
		<description>昨日３年振りに江東区新砂にある、江東運転試験場の門をくぐりました。日曜日だったせいもあるのかもしれませんが、受付開始時間の８時３０分には長蛇の列ができており、もっと早くくれば良かったと悔やまれました...</description>
		<content:encoded><![CDATA[昨日３年振りに江東区新砂にある、江東運転試験場の門をくぐりました。日曜日だったせいもあるのかもしれませんが、受付開始時間の８時３０分には長蛇の列ができており、もっと早くくれば良かったと悔やまれました。次の免許更新の時の教訓にしておこうと思ったものです。<br />
一通りの手続きを終え学科に臨みます。あの悲惨なＶＴＲを見せられるのかと、少々沈痛な面持ちで講師を待ちます。<br />
<br />
授業は予想に反し、ごくシンプルに的を絞って進まれました。交差点周辺と停車中のバスを追い越す場面を抜き出し、丁寧に解説を加えてくれます。きっとこれらの場面で事故の発生が多いからだと納得しました。<br />
<br />
悲惨なＶＴＲを見せられるよりましで、なおかつ具体的に頭に印象づけられ、いい内容だったと思います。<br />
<br />
このポイントの絞りかたは、仕事に応用できるなあと、感心して家路につきました。<br />
<br />
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		<dc:date>2012-04-23T06:51:15+09:00</dc:date>
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		<title>皆さん、戦わなきゃ明日がないのですぞ。</title>
		<description> 日本の巨大電機メーカー、シャープ、ナショナル、ソニーがいづれも巨額な赤字を出しています。戦後の日本経済を引っ張ってきた産業のうちの一角が電機産業なのですから、時の移り変わりを肌で感じます。何とか次...</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 日本の巨大電機メーカー、シャープ、ナショナル、ソニーがいづれも巨額な赤字を出しています。戦後の日本経済を引っ張ってきた産業のうちの一角が電機産業なのですから、時の移り変わりを肌で感じます。何とか次の一手を考え立ち直って欲しいものです。<br />
<br />
 新聞の社会面を見ると、大田区の町工場が最盛期の９千社から４千社に激減しているそうです。明らかに日本の産業構造が変わってきています。しかしながらわれわれは、指をくわえてただ衰退していく産業をみているだけではすまない。生活をしていかなきゃならないのです。<br />
<br />
一方では、コンビニ、ユニクロ、スマートフォン。元気のいい産業や会社も確かに存在しています。時代を読み取る力、それについていくだけの会社の力を身につけていかなきゃなりません。<br />
<br />
皆さん、戦わなきゃ明日がないのですぞ。<br />
<br />
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		<dc:date>2012-04-16T06:24:37+09:00</dc:date>
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		<title>あまりに若い仲人さんの葬儀に参列して</title>
		<description>早すぎる仲人さんの告別式に参列し、今東京に帰る電車の中です。６６歳という若さでの死も驚きですが、キリスト教徒してここ芦屋を中心に随分精力的に、引退後も活動されていたことを知り、改めて感心させられまし...</description>
		<content:encoded><![CDATA[早すぎる仲人さんの告別式に参列し、今東京に帰る電車の中です。６６歳という若さでの死も驚きですが、キリスト教徒してここ芦屋を中心に随分精力的に、引退後も活動されていたことを知り、改めて感心させられました。<br />
<br />
このような方とお知り合いになれて、幸せです。<br />
<br />
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		<title>人生を愚直に生きること</title>
		<description>最近人生を愚直に生きることはどういうことかと、真面目に考えるようになりました。愚直に生きているようで、実は愚直ではない生き方をしているのではないか。愚直に生きることが自分にとっていい選択なのかどうか...</description>
		<content:encoded><![CDATA[最近人生を愚直に生きることはどういうことかと、真面目に考えるようになりました。愚直に生きているようで、実は愚直ではない生き方をしているのではないか。愚直に生きることが自分にとっていい選択なのかどうか。<br />
この年、５０過ぎ、になると真面目に生きたくなってくるものでしょうか。<br />
<br />
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		<title>森は海の恋人</title>
		<description>”The forest is longing for the sea,the sea is longing for the forest&quot;この英訳を聞いて、日本の気仙沼から地球に住む全世界に森と海の関係の大切さを静かに叫んでいる様子がうかがい知れて、惚れ惚れしました...</description>
		<content:encoded><![CDATA[”The forest is longing for the sea,the sea is longing for the forest"<br />
この英訳を聞いて、日本の気仙沼から地球に住む全世界に森と海の関係の大切さを静かに叫んでいる様子がうかがい知れて、惚れ惚れしましたね。<br />
<br />
仙台に住む牡蠣養殖を営む１漁民が、牡蠣の成育する海を豊饒にしていくためにはまずその海に養分を注ぎ込む源となる源泉たる川、さらにはそこに養分を溶かし込むための山の木々に対し愛しみの心を持つことが大切という信念を持つに至った経緯を聞くにつけ世の中にはこんな立派な人がいるのかと改めて感心しました。<br />
<br />
３月２３日（金）同友会の東京総会の記念講演で報告された畠山重篤氏の話が、心に静かにしかも深く入り込んで今一度日本の行く末を考えさせられるいいきっかけになったそんな心に染み入るいい話だったことをご報告いたします。<br />
<br />
興味のある方は、下記の英文を辞書を片手にお読み下さい。<br />
<br />
Will you support and help us in the difficult situation?<br />
　　　　　　　　　　　<br />
<br />
Japanese<br />
April,6, 2011<br />
Hatakeyama Shigeatsu<br />
<br />
We are extremely grateful for your understanding, approval and assistance to our “the Forest Longs for the Sea” activity.<br />
<br />
We are fishermen, specializing in oyster and scallop cultivation in Kesennuma Bay, Miyagi Prefecture, in the eastern Japan. We organized the Society to Protect the Forests for Oysters, and it had conducted the above-mentioned activity. The purpose of our activity is growing forests and promoting environment education for people, and we have tried our best for them over twenty-three years.<br />
<br />
our activity "Mori wa Umi no Koibito"<br />
<br />
The forest is longing for the sea, the sea is longing for the forest.<br />
Last March 11th, however, both our oyster farms and everything needed for our activity have unfortunately been wiped out by the 2011 Tohoku earthquake and tsunami. The disaster did extensively very ruinous damage centered on Tohoku and Kanto areas in eastern Japan.<br />
<br />
Sanriku coastal region which we live in was also experienced unimaginable damage especially by the giant tsunami. Even after three months since then, searching activity for missing persons still have been continued, and rescue efforts for each devastated area have been put in operation by day and night.<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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		<dc:date>2012-03-25T07:37:20+09:00</dc:date>
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		<title>脆弱な地盤の上の生活がリスクから身を守る知恵を生む</title>
		<description> 人間は決して強固な地盤の上に生きているわけではないということを思い知らされた２０１１．３．１１でした。しかしまた、脆弱な地盤の上に生活しているからこそ、いろいろ知恵を出し生き抜いていこうという気概...</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 人間は決して強固な地盤の上に生きているわけではないということを思い知らされた２０１１．３．１１でした。しかしまた、脆弱な地盤の上に生活しているからこそ、いろいろ知恵を出し生き抜いていこうという気概が生まれてくるのだとも言えます。<br />
<br />
 災害はどこでいつどんなタイミングで起こるかわかりません。日頃からのありとあらゆる方面からの備えが必要になってｋるとう実感を日々感じています。<br />
<br />
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		<title>自分にうそをつかない生き方</title>
		<description> 家から会社まで今日は車を運転して来たのですが、ＦＭラジオを聞いていたらしゃべり手が｢自分にうそをつかない生き方をしようと決意しました｣旨のメールでの投書を読み上げていました。 ふだんつい外面はよく自...</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 家から会社まで今日は車を運転して来たのですが、ＦＭラジオを聞いていたらしゃべり手が｢自分にうそをつかない生き方をしようと決意しました｣旨のメールでの投書を読み上げていました。<br />
<br />
 ふだんつい外面はよく自分には甘い態度や言動、行動をとりがちです。でも考えてもみてください。自分と付き合っていく時間が一番多いのは自分自身ではないですか。その自分にうそをつき続ける生き方とはいったいどんな生き方になるでしょうか。<br />
<br />
 他人は自分にうそをついても誰も気が付きません。しかし自分は自覚していることなのです。よりよい人生を送るためには、他人にうそをつくよりも自分にうそをつくことのほうがより罪が深いと自覚しながら毎日生きていかなければならないと思うのです。<br />
<br />
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	<item rdf:about="http://www.branding-college.jp/blog/./eid484.html">
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		<title>失敗の受け止め方（柳井氏の言葉から）</title>
		<description> 本人は自分が数々の失敗を繰り返してきたとおっしゃっていますが、本当にそうだろうかと疑ってしまいます。ユニクロの創業者柳井氏はその著書「１勝９敗」のなかで、自らの失敗談を繰り返し書いておられるのです...</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 本人は自分が数々の失敗を繰り返してきたとおっしゃっていますが、本当にそうだろうかと疑ってしまいます。ユニクロの創業者柳井氏はその著書「１勝９敗」のなかで、自らの失敗談を繰り返し書いておられるのですが、失敗ばかりしていたら今のユニクロ帝国は決して築けなかったはずです。<br />
<br />
 では柳井氏と凡人とを分ける最大の違いは、いったい何なのでしょうか。それは失敗を成功への見本と見てきたからなのではないでしょうか。そう言うと誰だって経営者たるものはそう思って日々経営に取り組んでいるはずです、という声が聞こえます。確かに失敗を糧として次なる戦略を見直す、新たに構築するのは凡人経営者が誰でもやっていることでしょう。<br />
<br />
 では失敗の見方、受け止め方が柳井氏とほかのうだつのあがらない経営者とはどう違うのでしょうか。わたしはそんなに違わないのではと思っています。では何が本当に違うところなのでしょうか。<br />
<br />
 それは失敗を受け止める姿勢、情熱といったものではないでしょうか。高い目標を持っている人はそれなりに受け止め方が違うように思うのです。どんな事象にせよ人間社会で生きていくうえで、人の気持ちの持ちようは理論や、技術を超越したものがあります。<br />
<br />
 柳井さんの言う「１勝９敗」という言葉の惑わされてはいけません。それだけの高い目標を掲げて生きている人には、９敗は単なる１勝の準備運動でしかないということを覚えておかなくてはいけません。<br />
<br />
<br />
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		<dc:date>2012-02-26T06:51:54+09:00</dc:date>
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